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2020/09/09朗報!ぽっこりお腹は1日10回の「逆腹筋」で解消できる⁉

ダイエットで引き締めたい部位といえば、やっぱりお腹周り。

長時間キツイ運動とは無縁、道具も準備も不要で誰でも長続きでき、お腹を引き締められる「逆腹筋」といわれるエクササイズとは?



 

たったの4ステップ!「逆腹筋」の方法とは?


 

気になる「逆腹筋」のやり方は

↓ ↓ ↓


,泙採沼を肩幅に開く

足の指を床から浮かせる

N昭蠅覇を支え状態を反らし5秒キープ

ぢを吐きながら元の姿勢に戻す


 

これを1日10回3セット長期間継続して行うことで、お腹の引き締め効果が期待できるという。(※効果には個人差があります)

道具も準備もいらず、仕事の息抜きや家事の合間など思い立った時にすぐできるのがこの「逆腹筋」。

ただし、ふらつきなどに気を付け、周囲の安全に配慮して、無理はしないこと。

それだけ注意すれば、インナーマッスルの腹横筋が鍛えられ、ぽっこりお腹が解消できる。



 

では、なぜ「逆腹筋」がそれほどもまでに効果的なのか?
 

通常の腹筋の場合、主に鍛えられるのはお腹の前面にある腹直筋で、ほかの筋肉に与える影響はそれほど大きくない。

一方、逆腹筋の「体を後ろに反らせる」という動きは日常生活の中にあまりなく、普通なかなか使わない″インナーマッスル″を鍛えることにつながるのだという。

人間の頭部の重さは約5圈

状態を反らすと、この頭部を支えるために身体がバランスを取り、インナーマッスルの腹横筋を鍛えることができる。

腹横筋にはコルセットのような役割があるため、ここを鍛えるとウエストが引き締まる、という理屈だ。